onoue @ 11:12 PM on 11月 12, 2009
昨日Willcomが新機種発表しましたが、
ウィルコム、PHS+3.5G対応のスマートフォン「HYBRID W-ZERO3」発表
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0911/11/news053.html
これ、PHS+3.5Gなのが売りですが、正直別に3.5G、つまりFOMAのHSDPA使えるならスピード的にもエリア的にもPHS対応している意味ないよね・・・?
とまぁ、こんな感じな商品出してるあたりウィルコムはアレなんでしょうかね。まぁXGPがものになればまだ勝負はわからないかなぁとは思っていましたが、もうこのまま沈みゆく船なのかなぁ、、とか思ってしまった新製品でした。
onoue @ 12:26 AM on 4月 12, 2009
するとかそういう記事を今週の東洋経済で見かけた。
孫社長は財務が健全であるとよく言ってはいるが
イー・モバイル網を使ったサービス提供開始を含めイー・モバイルとの連携
Flet’s 光のプロバイダーとしてYahoo!BBがサービス提供
大丈夫なのだろうか。という心配の同時に通信業界第3位のソフトバンクがプロバイダー業はじめたのは寂しさも感じる。あれだけ反NTTを掲げて活動してきたのにそんなことまでしなきゃならなくなったなんて。。。というかんじで。
30年後に孫社長が「あのときはもう少しで会社がピンチだった」とか笑いながら語れるような今後を期待する
そういえばiPhoneが75万台ほど売れているというのをどこかで見たが、結構上出来かな?
onoue @ 11:50 PM on 9月 27, 2008
iPhone 3G、王座陥落──Samsung電子製端末に首位奪われる
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0809/26/news106.html
ついに、iphoneがソフトバンクの携帯売り上げランキングトップから陥落しました。長かったような短かったような。思っていたよりは長かったかな。しかし驚いたのはサムスン端末が1位を取った点。数年前サムスン端末が日本上陸した時点では正直機能的にもブランド的にもうーん。。ってかんじだったのだが、サムスンは日本市場にかなり力を入れているみたいでワンセグ付けたりしつつユーザーの声を聞いて改良を加えここまで売れるようになってきた。日本に力を入れようとしている海外端末メーカーとしてはNokia,HTC,SamsungなどがあるがNokiaは基本的にグローバルで同じ物を提供するというスタイルでありあまり日本市場にすり寄ろうとしていない、言ってしまえばSamsungとはまったく逆のアプローチ。まぁ日本市場が海外市場と比べた場合ユーザーの携帯の使い方などの観点から見て異質なのは明らかで正直先端行っているとおもうので、Nokia方式は厳しいような気がするんですがどうなんでしょうね HTCは元から大衆に売れようとしてないだろ、jk Appleは日本市場にやる気があるのかよくわかんない
あー、あとはこのニュースもちょっと気になったかな
装い新たな“パール&メタリック調”の15色――「NEW PANTONE 830SH」、10月4日に発売
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0809/24/news073.html
2007年2月に全20色で鳴り物入りで発売した812SHのソフトウェアと塗装だけちょっと変えて発売するというのもの。812SHの在庫が結構あるというのはよくネットで囁かれていたわけなんですが、こういう形でリニューアル販売って日本では初めてだろうか。基本的に安い端末買う人ってARPU安いだろうから、、ううん、、、