onoue @ 10:49 PM on 3月 27, 2009
卒業式、謝恩会などの行事を過ごした後、夜な夜なゴミ出したりして次の日の午前中に引っ越し。19時にぎりぎりなんとか車に乗ってつくばを離れました。ほんとあと一晩つくばに残ろうかと思うくらいぎりぎりでしたが、なんとか昨日のうちに引っ越しを完了することができてよかったです。
つくばでの最後のごはんはhiroshi_kondouと大穂ミラで食べました。800円のランチカレーでサラダ・ジュースついてナン・ライスが食べ放題!たしか3,4月だけのキャンペーンとか書かれていた気がしますが、非常にお得なのでおすすめ。
さて、別れて思うことはつくばを離れたのが結構寂しい。
人との別れもあるが、あんまりそっちは実感がわいていない。ネット見ている人には「俺、ネットにいるんでwwwふひひwww」と言ってたりしていてそこまで別れを実感しないというか別れではないのかもしれない。まぁもう連絡を取らないだろうという人はそういうものだと割り切って考えてます。会う人とは会うだろうし。
逆につくば、場所を離れることが結構寂しい。まだまだ友人もいたりして、良く通っていたお店の人にも「また来てください」とか言われたりしていて行く事はあるかもしれないけど住んでるわけではないのでやっぱり違うしね。ネットではどうにもできないこういうところは。
まぁそんなこんなわけですが新生活が待っています。前途多難な社会人生活が待っているのは間違いないですが、ちょっと頑張ってみようかと思います。4月から本気出す。
前出のカレーを食べた後ラジオから流れてきた別れの曲がなんとなく印象に残ったので動画貼っておきます
onoue @ 2:44 AM on 3月 26, 2009
久しぶりに可能性の広がりを感じた
http://www.stat.go.jp/info/guide/public/tokumei/index.htm
onoue @ 10:59 PM on 3月 20, 2009
旅行の感想を箇条書き
香川のうどんはおいしい。こっちでは食べたことがないレベルだった。
広島のお好み焼きは思っていたよりも普通のお好み焼きだった。蔵人でいいかなとおもう。逆に言うと蔵人はレベル高い
尾道ラーメンは思ったより味がうすかった。
京都は京都だった
おみやげを一切買うのを忘れた。土産話しかない。死ぬ
Vado HDのカメラ内部に埃が入った。おそらくメーカーに送ることなるから卒業式あたり使えない。まじファッキン
外人の一眼レフ率は異常。というかデジイチが欲しくなりました
4日間で2200kmは途中あたりから車の進行が遅く感じられなかなか精神的にきた。トラック運転手を尊敬した
いつもとくらべ食べる量多かったが(うどん7玉とか)、帰ってきて1kgほどしか増えてなかった。
昨日旅行から無事に帰って来れて本日からまたバイト。あと10日の命です(社会人は余生的な意味で)
onoue @ 3:07 AM on 3月 13, 2009
ここで山田氏が述べているように16:10液晶は消えて無くなる運命です。
既に昨年より16:9液晶を採用したノートPCを大手ベンダーが発売しています。このまま順調に推移すれば16:10液晶を搭載したノートPCは早ければ春モデルが最後、夏モデル以降全て16:9液晶というのは現実的にありえます。
16:9に移行した後にあり得る競争は16:9液晶ノートPCの画面サイズ競争ですかね。。
今だと15.6や16インチがありここらへんは統一されるかもしれませんね
けど記事で言われてるようにメリットはほとんどないというかDVDの黒枠が小さくなるとか誰が気にするのかな、、、というのはやっぱりあるわけで。コスト最優先のために変更を余儀なくされてるってところですかねぇ。。。あんまりこういう事情による形態の変化は好きじゃないです、個人的には。
非光沢・光沢液晶の問題に関しては最近になりようやく輝度を上げることにより写り込みを殺すという方式がとられ光沢液晶でもいいかなという意見が出てきました。アスペクト比の問題で同様の解決策としたら各サイズでの解像度UPになるんでしょうか?まぁわかりませんが。
コモディティ化がすすみに進んでこのような変化をほぼ全てのメーカーがせざるを得ず差別化が難しいPC業界に新たに参入するかもというNokiaのそういうところ好きです
onoue @ 9:31 PM on 3月 10, 2009
ついに入社式の案内が来てしまった。ごごご・・・!
終わるのが17時と言うことで朝から晩まで何かやるらしい。何をするんだろう またなにか試験とかするのだろうか?入社式の後懇親会とかそういう流れなのだろうか。わからないことだらけだ。そもそも東京がよくわからん。東京さ怖いとこだ。昔は東京に住みたくてしょうがなかった田舎者なのだが、いざ東京へとなって急に億劫になっている。
とりあえずなんとか入社式を迎えられるよう引越を無事に済ませたい
onoue @ 6:10 PM on 3月 5, 2009
毒になる親―一生苦しむ子供 (講談社プラスアルファ文庫)
Susan Forward 玉置 悟
講談社 2001-10
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衝撃的でした
子供は優しすぎる
読んでよかった
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昨日友人の話を聞いていてふとこの本を思い出した。この本、数ヶ月前に買ってまだ全部読んではいないのだが、なかなか興味深い内容である。親が子の為と思ってやっていることが実は子の為になっておらず毒になっているケースがよくあり、この本では様々な事例を挙げている。
友人も同じようなこと言ってたのだが、親が毒となっている子は他の人から指摘されても親を否定しないらしい。親は悪くない、親は絶対。けどそういう考えを持った人に色々アドバイスするのはやっぱり難しいよね、素人じゃ。作者はそこらへんの問題解決のためのカウンセラーを仕事としているらしい。
友人のケースがこの毒親にあたるのかは詳しく話を聞いてみないとわからないので何とも言えませんけどね
何でこの本買ったのかというと以下のエントリー読んでちょっとここらへんの話を読んでみたいなぁと思ったから
http://anond.hatelabo.jp/20090107025820